posterousの管理画面が開かない。。
何故なんだぜ?
何故なんだぜ?
こんな感じでした。まあ、当たらずも遠からじって感じですね.
例年より少し遅い時期に実施された、岐阜航空祭に行って来ました。
今年の入場者数はは11万人だったそうです。 http://news24.jp/nnn/news8625752.html 例年より少し少ないかな? 例の事故の影響でしょうか、F2,F4,F15いずれも増槽を付けないクリーン状態でのフライトをやってくれました。 今年は北会場の、滑走路わきで撮っていました。南海上は、去年より場所が狭くなっていて、一応行ってみたのですがロケーション的にはいまいちでした。
最近、複数のパソコンを使う機会が増えてきまして、USBメモリを使ってファイルの持ち運びをしていたのですが、ファイルコピー忘れがあったり、紛失が怖かったり、さりとて暗号化などすると使い勝手が悪いしと困っていたので、オンラインストレージを使うことにしました。
いろいろなサービスがあるのですが、ネットの評判とか、実際に使っている人の声とか聞いた結果、 “SugarSync"を使うことにしました。
5Gバイトまで無料で使うことができます。Windows、Macのほか、主要スマートフォンにも対応しています(Linux用はないんですね。。。)
とりあえず、プレゼンなどの資料を保存しているフォルダ、写真を保管しているフォルダ、それとEclipseのワークスペースを一つ、同期をとるようにしてみました(テキストデータについては、evernoteで管理しているので除外)。
しばらくは他人と共有・同時編集するドキュメントはGoogleドキュメント、メモの類はEvernote、ドキュメント以外で個人が複数PC間で同期をとりたいもの(特にツールが自動的にファイル精製、更新などしてくれるもの)をSugerSyncにやらせてみようと思っています。
ちなみに、2011/5/31まで紹介キャンペーンをやっていて、こちらのリンクから申し込むと「500 MBのボーナス容量を無料でプレゼントします。」とのことです。 申し込んだ方のメールアドレスが当方に判ってしまうようですが(汗 それでもよろしければどうぞ。
http://save.sys.t.u-tokyo.ac.jp/~yusa/fonts/ricty.html
Ricty (リクティ) は研究・開発のツールとして製作されたフリーの TrueType フォントです。C、C++、FORTRAN、Python、Perl、Ruby、AWK、シェルスクリプト、Makefile、LaTeX など、Linux 上でのコーディングにおける使用を想定しています。以下の 2 つの等幅フォントを合成した後に、プログラミング用フォントとしていくつかのチューニングを施してあります。
なんだそうです。
一応Windowsでも表示確認されているということなので、とりあえず落として試してみました。
まずは、普段コーディングに使っているnotepad++で使用してみました、、
が、文字がかすれたようになってしまいますorz..
既知の問題として
Windows でアンチエイリアスがキレイにかからず、特にフォントサイズが小さいときにいくつかの文字が部分的に欠けます。
と書かれているので、多少は覚悟していたのですが、フォントサイズ=12でも欠けてしまいますので、実用には使い難いです。 gdipp等を使えばいいという記述もあるのですが、あれはデメリットも多いのであんまり使いたくない。
ちょっと問題点もありますが、フォントデザインは大変美しいと思いますし、0に斜線が入っている等、視認性もよさそうです。
特に最近、プレゼン資料など作成していて、フォントについてもいろいろ試していたところなので、これを機会にRicty以外のプログラミング向きフォントを探してみることにしました。
とりあえず、Rictyのベースの一つになっているMigu 1Mを入れてみました。
元のCourier Newに比べると、だいぶ見やすくなっているので、しばらくこれを使ってみようと思います。
ところで、Miguなんですが、以前プレゼン用のフォントを探していた時に、Miguもチェックしていて、Migu 1Cのほうは実際に使っているんですよね。 その時はコーディングの時のことまで考えておりませんでしたです(^;
http://www.spring8.or.jp/ja/news_publications/events/open_sp811/
毎年行こう行こうと思っていたのに何かと都合がつかなかったのですが、今年はようやく念願かなって行くことができました。
文章入力はフルキーボードで行うべきである。反論は認めない。
なれればガラケーのテンキーやフリック入力でもそこそこのスピードで打てるという方もいらっしゃるかもしれない。 でも、自分にとっては、こういう入力はストレスなのだ。やはり文書を書くときは書くことに集中したいし、それ以外のところは極力楽をしたい。わずかでも障害を減らしたい。 すでにロートルの域に入ったW-ZERO3を未だに使っている(といってもW-SIMを指すことはほとんどない)のも、フルキーボードが使えるからだ。しかしこの機種、キーボードはそれなりに打ちやすいものの、日本語入力が余りにお粗末すぎる。辞書に登録されている単語が少ないのは後で拡張するにしても、変換ロジックがお粗末すぎるのがいただけない。それこそDOS時代の”AI変換”以前のソフトを使っているような感覚である。http://www.shure.co.jp/ja/products/earphones/se215
以前からレビューなどで気になっていた機種。SHUREというとお高い印象がありますが、これは入門機の位置付らしくて、比較的安いです。なにせ上位機種の交換ケーブル代くらいですのでw 試聴ができる某お店で買いました。色は、ネットで見た第一印象でクリアを買うつもりだったのですが、実機を見たらトランスルーセントブラックのほうが気に入ってしまいましたので、こちらを購入することにしました。 初期購入分だけらしいのですが、収納ケースがおまけについてきました。(もともと黒のジッパーで閉じるキャリングケースがついているのですが)