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こんな感じでした。まあ、当たらずも遠からじって感じですね.

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岐阜航空祭に行って来ました。

例年より少し遅い時期に実施された、岐阜航空祭に行って来ました。

今年の入場者数はは11万人だったそうです。 http://news24.jp/nnn/news8625752.html 例年より少し少ないかな?

例の事故の影響でしょうか、F2,F4,F15いずれも増槽を付けないクリーン状態でのフライトをやってくれました。

今年は北会場の、滑走路わきで撮っていました。南海上は、去年より場所が狭くなっていて、一応行ってみたのですがロケーション的にはいまいちでした。


写真はなかなか気合の入ったフライトを見せてくれた、小牧のKC-767。逆光にめげずに撮ったラインアブレストロールと、遠くて証拠写真レベルになってしまったクリスマスツリーローパスです。

(download)

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はてなblog始めました。

このへんになります。

何書くかはまだ考えていないです。

そもそもposterousの更新をあまりやっていないですね(^^; もう少しマメに書かなくては。

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複数パソコンの共有が簡単にできるクラウドサービス「SugarSync」

最近、複数のパソコンを使う機会が増えてきまして、USBメモリを使ってファイルの持ち運びをしていたのですが、ファイルコピー忘れがあったり、紛失が怖かったり、さりとて暗号化などすると使い勝手が悪いしと困っていたので、オンラインストレージを使うことにしました。

いろいろなサービスがあるのですが、ネットの評判とか、実際に使っている人の声とか聞いた結果、 “SugarSync"を使うことにしました。

http://www.sugarsync.jp/

5Gバイトまで無料で使うことができます。Windows、Macのほか、主要スマートフォンにも対応しています(Linux用はないんですね。。。)

とりあえず、プレゼンなどの資料を保存しているフォルダ、写真を保管しているフォルダ、それとEclipseのワークスペースを一つ、同期をとるようにしてみました(テキストデータについては、evernoteで管理しているので除外)。

便利な点。

  • 任意のフォルダを同期できる。 既に作成しているフォルダを同期指定するようにできます。サブフォルダもまとめて同期してくれます(任意のサブフォルダを除外することも可能)。ほかのサービスでは、あらかじめ決められたフォルダしか同期してくれないものもあるので、この点は便利です。いちおうSugarSyncでも”マジックブリーフケース”という名の共有フォルダが作成され、そちらは自動的にすべての共有PCで同期されます。簡単に使いたい人はこちらを使えばいいです。
  • Webクライアントからファイルのアップロード・ダウンロードができる。 クライアントをインストールしていなくても、ファイルにアクセスすることが出来ます。例えば、外出時に急にファイル修正が必要になった時に、その辺のネットカフェに駆け込んでファイルをダウンロード、修正することができます。
  • 過去5バージョンまで保管してくれる。 うっかりファイルを消してしまったときにクラウドからもファイルが消えてしまうと困るわけですが、過去のファイルを保管してくれているので、単なるバックアップとしても有用です(SugarSync自体がどこまで信用できるかまだ不安なので、他のバックアップをもちろん併用していますが)。
  • 電子メールの添付ファイルも管理できる。 ガラケーで撮った写真もメールに添付してSugarSyncに送ることで管理してくれます。この用途にもEvernoteを使っていたのですが、SugarSyncに切り替えました。

不満な点

  • クライアント「SugarSyncファイルマネージャー」がかなり重い。 同期中はあるだけの物理メモリを確保しようとしているみたいで、かなりメモリを食います。パソコンのスペックによってはつらいかも。
  • 転送速度はそんなに速くない。 転送速度は低速、中速(デフォルト)、高速の3つから選べますが、高速にしてもたいして速くならないです。

しばらくは他人と共有・同時編集するドキュメントはGoogleドキュメント、メモの類はEvernote、ドキュメント以外で個人が複数PC間で同期をとりたいもの(特にツールが自動的にファイル精製、更新などしてくれるもの)をSugerSyncにやらせてみようと思っています。


ちなみに、2011/5/31まで紹介キャンペーンをやっていて、こちらのリンクから申し込むと「500 MBのボーナス容量を無料でプレゼントします。」とのことです。 申し込んだ方のメールアドレスが当方に判ってしまうようですが(汗 それでもよろしければどうぞ。

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"プログラミング用フォント Ricty"を試してみました。が。。

http://save.sys.t.u-tokyo.ac.jp/~yusa/fonts/ricty.html

Ricty (リクティ) は研究・開発のツールとして製作されたフリーの TrueType フォントです。C、C++、FORTRAN、Python、Perl、Ruby、AWK、シェルスクリプト、Makefile、LaTeX など、Linux 上でのコーディングにおける使用を想定しています。以下の 2 つの等幅フォントを合成した後に、プログラミング用フォントとしていくつかのチューニングを施してあります。

なんだそうです。

一応Windowsでも表示確認されているということなので、とりあえず落として試してみました。

まずは、普段コーディングに使っているnotepad++で使用してみました、、

が、文字がかすれたようになってしまいますorz..

既知の問題として

Windows でアンチエイリアスがキレイにかからず、特にフォントサイズが小さいときにいくつかの文字が部分的に欠けます。

と書かれているので、多少は覚悟していたのですが、フォントサイズ=12でも欠けてしまいますので、実用には使い難いです。 gdipp等を使えばいいという記述もあるのですが、あれはデメリットも多いのであんまり使いたくない。

ちょっと問題点もありますが、フォントデザインは大変美しいと思いますし、0に斜線が入っている等、視認性もよさそうです。

特に最近、プレゼン資料など作成していて、フォントについてもいろいろ試していたところなので、これを機会にRicty以外のプログラミング向きフォントを探してみることにしました。

とりあえず、Rictyのベースの一つになっているMigu 1Mを入れてみました。

元のCourier Newに比べると、だいぶ見やすくなっているので、しばらくこれを使ってみようと思います。

ところで、Miguなんですが、以前プレゼン用のフォントを探していた時に、Miguもチェックしていて、Migu 1Cのほうは実際に使っているんですよね。 その時はコーディングの時のことまで考えておりませんでしたです(^;

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SPring-8 施設公開に行って来ました。

http://www.spring8.or.jp/ja/news_publications/events/open_sp811/
毎年行こう行こうと思っていたのに何かと都合がつかなかったのですが、今年はようやく念願かなって行くことができました。


SPring-8:世界最大級の大型放射光施設です。詳しい説明はこの辺で
http://www.spring8.or.jp/ja/about_us/whats_sp8/

・SPring-8がらみの実績とか成果とか
小惑星探査機「はやぶさ」の持ち帰ったサンプルの初期分析を実施
「プレートの墓場」が存在する可能性を突き止める。(「日本沈没」のような大規模な変動が起きない可能性が高い)。
より高性能の電池素材を見つけたり、新薬を見つけたり、ツヤがある髪の毛の秘密を発見したりなどなど

その他、やさしい解説はこちら http://www.spring8.or.jp/ja/news_publications/research_highlights


・感想とか
意外と人が多くてびっくりしました。学校からまとめて見学に来ているのか、高校生が大勢いましたね。
放射光とか、正直理論はさっぱりわかりませんので、X線増幅や加速の説明がわかりやすくてよくできているなーとか、装置の金属の塊感すげーなとか、サーバの仮想化のパネルの隣にVMEバスを使っている装置のパネルあって時代を感じるなーとか、そんなところに萌えていました。

ちょっとだけですが、写真をこちらに載せています。
http://www.mobypicture.com/user/farvel

・これから参加する人へ
公共交通機関で出かけたのですが、相生駅からのバスが結構込みます。途中の坂やカーブがきついので立っていると結構大変です。PiTaPa,ICOCA使えます。
施設はでかいですw 午前中講演会を聞いていたこともあって中央管理棟、蓄積リング、XFELの3つしか回れませんでした。1周ウォーキングツアーに参加できなかったのが悲しかった。本気で見学するなら、数年越しの計画を立てたほうがよさそうですw
歩く距離も長いので、歩きやすい靴で。(施設側も、もう少し休憩用のいすとか増やしたほうがよいような)
科学講演会は入れ替え制ではないこともあってなかなか座れません。一方、放射光普及棟(中講堂)はビデオ中継ですがこちらは座席数に結構余裕があって座ってみられます。こちらは飲食可ですし入退室も自由なので楽にみられます。私はこちらでポメラでメモ取りながら見ていました。
中央管理棟前に売店が出ていておにぎりとか売ってます。お昼にはパンとペットボトル以外は売り切れていましたので購入はお早めに。食べるところは、売店付近の広場しかなさそうでした。(雨降ったらどうなるのか気になります。普及棟と食堂に人押し寄せそうw)

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ポメラDM10買いました。

文章入力はフルキーボードで行うべきである。反論は認めない。

なれればガラケーのテンキーやフリック入力でもそこそこのスピードで打てるという方もいらっしゃるかもしれない。

でも、自分にとっては、こういう入力はストレスなのだ。やはり文書を書くときは書くことに集中したいし、それ以外のところは極力楽をしたい。わずかでも障害を減らしたい。

すでにロートルの域に入ったW-ZERO3を未だに使っている(といってもW-SIMを指すことはほとんどない)のも、フルキーボードが使えるからだ。しかしこの機種、キーボードはそれなりに打ちやすいものの、日本語入力が余りにお粗末すぎる。辞書に登録されている単語が少ないのは後で拡張するにしても、変換ロジックがお粗末すぎるのがいただけない。それこそDOS時代の”AI変換”以前のソフトを使っているような感覚である。
アドエスはATOKが搭載されて変換精度はだいぶよくなったが今度はキーボードがいただけない。全体的に小さすぎるし、”QWER…”の列と本体が近すぎて、入力に差し支える。

そこでポメラである。
長文入力でも何とかなりそうなキーボード。かな漢字変換はATOK。どこでも入手できる単4電池で駆動し、起動時間も早い。
そして、実際に持っている人や何度も試用している人ならご存じと思うが、ポメラは毎日使う道具として十分なデザイン性と質感を持っているのだ。キーボード開閉機構のユニークさや、おそらくない方が作る側としては楽だろうディスプレイ背面の4つのネジなど、作り手がこだわったであろうと思わせる箇所がそこここにあるのだ。
ここは結構大事なところである。あんまり華奢すぎたり、僕のようなおじさんが使うにはポップすぎたりする機械はやはり少し手を出しづらい。

USBかマイクロSDの交換でしかデータのやりとりができないのは少し不便だと思うのだが、そこは応用でカバーするしかないのだろう。(予備のマイクロSDが置けるポケットのようなものが欲しかったところである。ディスプレイ脇の窪みがその役目に使えそうだけど)。その程度の不便さを超えてでも買いたいと思わせるキャラクターがポメラにはある。


そこまで持ち上げるのなら、発売当初に買えばよかったのだろうが、そこは安月給の身。発売当初の価格ではとても手が出なかったし、その後発売されたDM5は、少し安っぽい気がして、こちらも購買欲を刺激されなかった。

その後、”モバイルギアの再来”と噂されたNECのLifeTouchを、結構本気で買おうか悩んだ時期が一時あった。
こちらもATOK搭載だし、Android機なのでネットへの接続も問題ない。”素”のAndroidに対してかなりの仕様拡張をしている割にはマーケットアプリも搭載されていてアプリの入手にも期待できる。
最初にAndroid搭載機として登場したDevPhone1がキーボードを搭載していたので、いつかこういう機種が出るのではないかとかなり期待していたのである。
で、LifeTouchを使ってみた。けど、キーボードがいまいちなのだ。特に剛性感が足りない。このキーボードで、モバイルギアと名前を付けていたら、かなりひんしゅくを買っていたと思う。

と言うわけでしばらく買うべき機種も見つからず、悶々としていたのである。
しかし、時は流れ時代は変わった。
いつの間にかすっかり安くなってくれたおかげで、私もポメラオーナーの一員に名を連ねることができるようになった。
お値段1万2千500円なり。長生きはするものである。

この文章ももちろんポメラで書いているのだが、今のところ不満に思うところはない。”ポメラ”が辞書登録されていないことには少しにんまりさせられたが(だいたいATOKはカタカナ語が少なかったものである)変換精度も良さそうである。
これからも、長く使い続けていきたいものである。

気がつくと、一時はアドエス一台で何でもすませていたのが、音楽はDAPで聞くようになり、文字入力も専用機を買うようになりと、昨今のスマートフォンブームとは、別の方向に行っているような気がしないでもない。
質を追い求めた結果が、脳味噌が柔軟性を失ってきた為なのか、その辺はいまいちよくわからないところである。

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SHURE SE215買いました。

http://www.shure.co.jp/ja/products/earphones/se215

以前からレビューなどで気になっていた機種。SHUREというとお高い印象がありますが、これは入門機の位置付らしくて、比較的安いです。なにせ上位機種の交換ケーブル代くらいですのでw

試聴ができる某お店で買いました。色は、ネットで見た第一印象でクリアを買うつもりだったのですが、実機を見たらトランスルーセントブラックのほうが気に入ってしまいましたので、こちらを購入することにしました。

初期購入分だけらしいのですが、収納ケースがおまけについてきました。(もともと黒のジッパーで閉じるキャリングケースがついているのですが)


音質については、僕自身があんまりレビューとか書かない人なのであまり多くは触れませんが、上位機のようなモニタ指向の作りとは違うように思います。
音場も広く、よく鳴りますが、解像感でいえば同価格帯のEX510より落ちるかなーという気がします。

耳に装着している状態では、上位機種とほとんど見分けがつかないので、はったり効かすにはいいかもしれませんw


これで、この半年以内に買ったイヤホンは

SONY MDR-EX510
SONY MDR-EX600
PHILIPS SHE9800
PHILIPS SHE9850
ZERO AUDIO ZH-BX500-DC
ZERO AUDIO ZH-BX300-AC
NW-STUDIO PRO
にSHURE SE215を合わせて8つですね。一か月に1個以上のペース(^^;

高校生の頃、母親に「あんた、頭一つしかないのになんでそんなにヘッドホン買うの?」のと叱られ(呆れられ)てましたが、そのころから全く進歩がないようです(^^;

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byflow登録しました。

http://www.byflow.com

「byflowは持っているモノ、出会った本・音楽・映画などを登録して、趣味の似たユーザーやおすすめのアイテムを発見するサービスです。」
ということで、ユーザーさんをフォローするとその人の買った商品とかレビューを紹介してくれたり、持っているものの共通性が高い人を紹介してくれたりします。

早速登録してみました。

興味ある人のレビューだけ見れたり、同好の士を見つけたりするのが便利かな。
海外には似たようなサービスがあるようですが、やっぱり日本製の本とか商品とかでつながれるほうがよいです(^^;

また、趣味性の高い、カメラとかは、同じような撮影スタイルの人の意見でないと、いまいち参考にならないことが多いので(^^;
こういうサービスがあるとありがたいです。


元googleの方が立ち上げられたサービスなんだそうです。画面がいたってシンプルなのはgoogleさんゆずりなのかな?

とりあえずchrome拡張で、amazon経由で買ったものをまとめて登録しましたが、僕はあまり通販でもの買わない人なので、他の手段での登録方法をもっと簡単にしていただけるとありがたいです。
商品についているバーコードを写メったら、購入登録までやってくれるとか、そういう機能が追加されないかしら?と思います。


ちなみに現状ぼくのアカウントだとbyflowからtwitterにつぶやけなかったりします。理由はよくわかっていません。
friendfeedにATOMを登録できなかったのは昨日いつの間にか直っていたので、こちらも勝手に直ってくれればいいのですがw

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